2020年03月31日

ヘイトは溜めないの♡そのに♡





20200326-2248_521058193.jpg
きのこ軍団、たけのこ派を主張するイケオガさんに詰め寄るの図w


きのこタケノコのしぐさの普及率に、実はちみっと驚いておりました、このお写真撮影時のラッち(笑)


まあ、見るからに肉厚で美味しそうなカサをもつきのこさんや、ふくふくとした実が想像できるたけのこさんになれるこのしぐさ、楽しいですものね〜(*´ω`*)ね〜♡♡♡

・・・。

カミハルムイ北にある竹林でたけのこ集会とか、ポポリアきのこ山できのこ集会とか、ありませんかしら?ヾ(*ΦωΦ)ノそれはいってみたいの〜♡♡♡


………………………………………………
さてさて

…と申しますわけで、一昨日の続きです


トリニティで対戦チームの人員さん方を倒しているとたまってしまう、目に見えないデメリット

ラッちはそれを個人的に「ヘイト」と呼んでおります

hate 英単語におけるこの言葉は、憎悪や憎しみ、反感などといった負の感情を示すそうですが、

オンラインゲーム用語としては、敵の攻撃を集める基準数値、パラメータという意味があるそうですねー


ラッちは完全雰囲気、個人的なフィーリングで使ってますので、この二つがごっちゃになってますw


つまり、個人やトリニティチーム、どちらとも限らず、癇に障る攻撃を受けた場合にムカッとする気持ち、ちょっとやり返してやりたいと思う復讐心


長い距離を延々と追いかけられてとどめを刺されたり、本陣を相手チームの色に塗り替えられたり、限られた時間、限られた個数しか出てこない協力アイテム=援軍玉をとられましたり


・・・まあ、全部ラッちしてることなのですが(笑)


こういうことを、1回のゲーム中に、同じ相手やチームから何度もされてると、ムカッとしますね?(にっこり)
やり返してあげたいと思っちゃいますね?(にっこり)✿*.(❁′ᗨ‵❁)*✲゚だって、人間ですもの(笑)


そういう気持ちを、ラッちは【ヘイト】と呼んでます


で、このムカッとする気持ちは、相手様も同じでしょうなと思っております


自分がされてムカッとすることを相手様にしましたら、相手様もムカッとするでしょうからねーという想像で言っておりますが(笑)

あながち間違いではないと思っております


なので、あんまり同じ個人、同じチームにちょっかいを出し続けていると、ヘイトがたまると――ラッちは用心しております



20200330-1537_521490903.jpg
殺伐とした話題ですので、せめてカワユスな、うちのマノたんをご覧になって、なごんでくださいませ♡♡♡ …の図♡



で、このヘイトがたまるとどうなりますか

まず、自分が相手のヘイトを貯めて集めすぎてしまった場合


⇒ 攻撃、反撃を受けます


その攻撃は、個人に対するものもそうですが、チーム全体にかかってきます


向こう様の思う限り、自分がされて嫌だと思うこと ― 先ほど上に書いたようなことや、それ以上のことを ― をあの手この手で繰り返し、波状的にされることとなります

更にあんまりヘイト値がたまりすぎますと、向こうは勝敗を放棄してただひたすらこちらの妨害に専念するようになるので、対処に手間取ることになります(´ꇴ`;)これ、正直厄介です(笑)

で、結局チームとしてもポイントが溜めづらい窮地に追い込まれてしまうことも多々あります





では、自分の中にヘイトがたまるとどうなりますか

⇒ ラッちの場合は、冷静に動くことができなくなります

とにかく、やってくれた相手に一撃加えたくて、そっちに行ってしまうw
(そして返り討ちにあって、さらなるヘイトがたまります(笑)

完全バーサク状態で、トリニティのゲーム趣旨から外れた、本当に無駄なことしかしなくなりますw


ヘイトって、トリニティに限っては、集めてもゲームの邪魔になるだけしかないものなんですよねー(´ꇴ`;)少なくとも、ラッちはそう思っております


まあ、練達者の集まりですと、このヘイトがたまるヒマもないくらい、序盤に完膚なきまでぶっ潰して、相手チームの戦闘意識を根こそぎとってしまうという荒業も存在するそうですが、それはごくごく一部の上級者にしかできないことですので、ここでは触りません


なので、基本ラッチはトリニティのゲーム1戦中に、自分の内外にヘイトを貯めない、集めないようにししております

ちょっと一つのチームに続けてちょっかい出しすぎたなぁと思ったら、もう一方のチームにちょっかい出しに行きましたり

対戦チームの3人くらいが集まってきてフルボッコにされて戦闘不能にされた時は、あえてムカッとする気持ちを忘れるために、別のチームのほうに行きましたり


まあ、そんなことを意識してましても、勝手にたまってゆくのがヘイトなのですが(笑)

自分から進んで集める物じゃないですからねー


ただ、こうしてヘイトを集めないよう気を付けて行動をしますのは、戦闘開始から中盤、自分がレベル3に育つまでです
(魔法使いならレベル4ですにゃー)

レベル3になってからは、そうしたことを気にせず動き始めます


ということで、明日(以降)には、ラッちが後半に気を付けていることを申します(つもり)ですー


トリニティは、冷静になってた方が有利なの〜✿*.(❁′ᗨ‵❁)*✲゚ …などと偉そうに(笑)言ってますラッちに、あなたは普段から冷静になるよう気をつけなさいね、とのご忠告プリーズw

クリックありがとです♡

ドラゴンクエストXランキング 

posted by フィリラ at 07:00| Comment(0) | 日記

2020年03月29日

ヘイトは溜めないの♡そのいち♡





20200327-2157_521142609.jpg
トリニティ楽しかったですありがとうわっほーい(*´ω`*)♡♡♡ …の図♡


この日は最初ラッチのフレ様とビルと、計4人で行ったのですが、さすがに4人のマッチングは難しかったので、急遽、お一人でご参加されていらした方をその場でスカウトアタック♡

唐突に話しかけられて戸惑われましたでしょうに、快くPTを組んでくださったお嬢様には感謝の気持ちでいっぱいです(*´ω`*)

そして、皆様とてもお強くてお上手で、周回がとても楽しかったです♡(*´∀`*)ありがとです〜♡♡♡



………………………………………………
さて

今回は、昨日申しました通り、ラッチがトリニティで気を付けてます動きなどを申したいと思いますが、


ご注意願います

ラッちはけして、トリニティガチ勢でも上級者でも練達者でもありません

なので、これから申しますことはラッち個人の思い込みであって、決してトリニティ全体のルールでもマナーでもありません

ただ、こういうスタンスや考えもあるんだなぁと受け止めていただけたら幸いです♡


さてさて

20200327-1931_521128498.jpg


トリニティは対人ゲームですが、その主目的は対戦チームの人員を倒したり攻撃したりすることではありません

フィールドに定期的にわくジュエルを奉納することによって陣を育て、それによって加算される点数を競う、陣取りゲームです

もちろん、対戦チームの人員を攻撃することによって得られるメリットも多数ありますが、同時にデメリットも同じくらいありますので、この、対戦チームの人員を攻撃することに惑溺することは全くお勧めできません
(メリットデメリットに関しては後程申します)


要はいかに相手チームを出し抜いて自分チームがジュエルを多く奉納して陣を育てまた相手チームの隙をついて相手が育てた陣をかすめ取るか(笑)、駆け引きや心理戦が多くの比重を占めるチーム戦なのです


ですので、何があっても常に冷静に
常に状況を読んで最善の手を打つことを考え
また自分個人だけでなく同じチームの仲間たちの動向にも気を配る必要があります



ここが、トリニティの面白さであり魅力なのだと、ラッちは思っております

まあ、常に冷静に、という部分は結構な頻度で忘れますが(笑)



さてさて
では実際のゲームの進行に従ってつらつらと解説を進めてまいります


まずマッチングしますと、1分程度の支度時間があります

このとき、自分チームの職業構成をざっと見て自分の初動を決め、また対戦チームの構成を見て注意すべき点を確認します


torinithi.png


まず注意すべきなのは、自分チームでも相手チームでも、魔法使いがいるとき

魔法使いは1ないし2レベルのときは使えるスキルも威力が低く、戦闘能力が大変に低いので、とにかく早めに3レベルに育つ必要があります

なので、崖を降りた先にあります、本陣と呼ばれることの多い陣の周囲に最初に沸くジュエルは、優先的にこの魔法使いさんに取っていたきますために、自分はとらないように気を付けます

ただ、まったくとらないと自分のレベルが上がりませんので、ちょっと離れたところにありますジュエル1,2個はラッちも頂いてますw

武道家や戦士は、ゲットするジュエルの種類にもよりますが、1、2個ジュエルをゲットして、自分チームが2個陣を確保し(そこにジュエルを奉納し)ましたら、次のジュエルラッシュ時にジュエルをゲットしたときにはレベル2にあげられます


なので、自分と同じ方角に、自分と同じチームの仲間が走ってくることを確認しましたら、魔法使いさんがその並走仲間でしたらほぼすべてを譲り、魔法使いさんがいらっしゃらなくても、湧いているジュエルすべてを自分が拾うのではなく、半分程度は残すようにします

先ほども申しましたが、トリニティはチーム戦です

なので、自分一人が育っても、チームの仲間が育たなかったら、その対戦の難易度はかなり上がってしまうことを覚えておく必要があります


開幕から残り時間6:20秒前後に始まるジェルラッシュの間に、自分はもちろん、チームの仲間がいかに早くレベル2にあげられるか否かが、その後のこのゲームの難易度を左右する大事な局面だと思っております


ただ、ここに例外の職があります

盗賊

この職業は、6:20のジュエルラッシュの間にレベルが上がれば御の字ですが、焦ってあげることもないものだとラッちは思っております

この職業は他の職と比べて移動速度が高いため、たまに、開始直後に自陣周囲に沸くジュエルすべてをかっさらっていってしまう方がいらっしゃいますが、これは自分チームの仲間たちのレベルアップを阻害するだけの悪手であると、ラッちは思っております

ちなみにラッちが盗賊をするときは、自陣周囲に沸くジュエルは一個も取らないように気を付けてます
(たまに事故でとってしまうこともありますので、その時はご容赦願います(´ꇴ`;)てへーw

盗賊は、攻撃を受けますとたやすく死んでしまいますため、何も持たずに動いていた方が都合がいいという事情もあります



僧侶に関しましては、ラッちは今まで一度もしたことがありませんため、何も言えません(◍´ꇴ`◍)てへぺろw



さて
対戦開始〜6:20前後に始まるジュエルラッシュまでは、とにかくレベルを2にあげることが最も優先すべき事項です(一部職業をのぞきw

なので、相手チームさんとの戦闘はなるだけ避けるようにしています

とにかくジュエルを拾い、それを自陣に奉納し、レベルアップする
これが第一目標です


途中まで陣を占拠していても、対戦チームの人員が二人以上の複数できたら、陣を放棄して逃げる
すれ違いざまに理不尽に攻撃されてもかっとならず、追いかけられても逃げて奉納することを目指す

ただ、これも絶対ではなく
自分チームの仲間がその場にいて攻撃する気もあることがうかがえ、相手が一人だった場合には、潰します(てへw

HPがゼロになった場合、5秒のブランクののち自チームの控え場所に戻されるのですが、その場合、それまで持っていたジュエルはすべて失うことになります

復帰してまたジュエルがわいている場所に駆けつけるまで、計30秒程度のブランクが与えられることになります

つまり、トリニティで倒されるとは、ジュエル奉納によるポイント加算を失うことに加えて、30秒ほどのブランクが強制的に与えられることを意味します

自分がこれをされるのはデメリットでしかありませんが、相手チームの人員にこれを与えられると、

・ジュエル奉納のポイント加算とレベルアップを阻害できる
・復帰まで、そのチームの戦力をそぐことができる
・とどめを刺したキャラは、相手がジュエルを持っていた場合、ポイント加算にボーナスがもらえる

と、けっこうなメリットがありますw
特に相手チームにいる魔法使いにこれができると、その対戦時の戦力に大きなダメージを与えることができますため、大変なメリットとなります


ただ、数値以外のデメリットがたまることを覚悟しなければいけません

ラッちはそれを、【ヘイト】と呼んでいます


ヘイトとは――


…と、いい加減文字数が多くなりましたので、続きは明日(以降)ということでw


トリニティ楽しいの〜(*´ω`*)♡♡♡ …と喜んでますラッちに、楽しく遊べてよかったね〜と、頭なでなでプリーズ♡


クリックありがとです♡

ドラゴンクエストXランキング 


posted by フィリラ at 07:00| Comment(0) | 日記

2020年03月28日

コンプなの♡





20200325-2257_520965843.jpg


gonkanryou.PNG


ゴん




20200328-0331_521188052.jpg


riamukonpu.PNG


リアム


20200328-0310_521187042.jpg


billkonpu.PNG


ビル



そして


20200327-1913_521127814.jpg



supurushuuryou.PNG



スプル!


今回の景品、ラッチ一味コンプです✿*.(❁′ᗨ‵❁)*✲゚やったの〜♡♡♡

今回はラッチがトリニティで気を付けていることとか書こうと思ったのですが、ついムキになってトリニテぃってしまいましたため、お時間がなくなりまして…(´ꇴ`;)てへぺろw

なので明日以降といことで

やっぱりトリニティ楽しいの〜( *´艸`)♡♡♡…とはしゃいでますラッちに、楽しく遊べてよかったねーと、頭なでなでプリーズ♡


クリックありがとです♡

ドラゴンクエストXランキング 




posted by フィリラ at 07:00| Comment(0) | 日記