2016年01月08日

別の世界のお話だったみたいだよ



ウェディ男集会に行って来たよ(★ゝω・)b⌒☆

主役のウェディ男はもちろんのこと、おしゃれでかわいい女の子たちがたっくさんいて、みんなでワイワイチャットして遊んで、すっげー楽しかったw


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みんなで記念撮影の図
(参加人数が多すぎて、おそらく5分の1も写せてません;)


たださ。
同じ会に、某メジャーブロガーさんも来てて、参加の感想というか、会の様子書いてたんだけど、
参加した女の子たちが、それぞれけん制し合って、カッコいいひととなんとか会話しようと頑張ったとか、
一緒に写真撮るために長い時間待ち続ける行列ができてたとか、
会場の外は相方成立の場だったとか、

何それ。
間近でそんなことが起きてたなんて、マジで全然知らんかったんだけど。

たぶんアレだな。
オレとその人は、別世界、違う次元で、別の会に参加してたんだと思うw


…………………………

いやまじ

スプル(のなかのひと)は、いつもの、別のプレイベ参加のノリで、
周りのみんなとおもろいこと云いあって笑って騒いで遊んで、
ああ楽しかった〜(*^∀^*) ――のノリだったのですが、

同じ会場の近い場所で、そんなおもろ――げふんげふん(w、
興味深い出来事が起きてたとは。

あとでその会の紹介記事を見て、すっごいびっくりしましたw

知ってましたら、やじ馬根性でわくわく(*゚∀゚)=3 しながら見守ってましたのにw
惜しいことしましたw

…………………………


そんなこんなで、おもろい時間を過ごしましたスプル。

気がつくと、別の場所に立ってましたw

ラルゴと一緒にw



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スプル「おい、ラルゴ」

ラルゴ「なんですか、スプルん」

スプル「!(鳥肌ぞわり)
その呼び方、やめろ!」

ラルゴ「しかし、フィリラさんが――」

スプル「リラねーちゃんがどう云おうが、おれは赦さん!」

ラルゴ「はぁ、……」

スプル「とにかく、オレのことをスプルんとは呼ぶな!
いいか!
絶対にだぞ!」

ラルゴ「わかりました、ええと……スプルさん?」

スプル「…………………………(めっちゃ長い葛藤)
なんだ?」

ラルゴ「先ほど言いかけたのは、何だったのでしょう?」

スプル「あ〜、……」



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スプル「ここって、災厄の王が眠る広間に続く扉だよな。
なんで俺たち、ここにいるわけ?」

ラルゴ「フィリラさんに云われたからです。
そうだ、お手紙を預かっていました」



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スプル「……っ!(絶句)」

ラルゴ「まあ、なんとかなりますよ。
頑張りましょう?(ポーズィング中)」




…………………………

ラルゴがけっこう育ちましたので、災厄行って参りました。

突然命じられたスプルには、云いたいことも色々あるでしょうけれど、

そのスプルだって、過去に通った道。

お手伝いを拒否するという選択肢はありませんw



まあ、レベル90の彼らにとってもはや厄災は、


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強ボス程度でしかないのですw

放っておいてもサポさんが何とかしてくれるw

ラク――げふんげふんw
楽しい時代になったものです(★ゝω・)b⌒☆

…………………………


なんか、……うん。色々あったよ ――と遠い目をしてつぶやいてますスプルに、お疲れさん、と適当な相づちプリーズw

クリックヨロです〜w


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災厄討伐後
posted by フィリラ at 06:00| Comment(0) | スプルギティ